ロボットオタクへのすすめ


“iPhone7/7 Plusの各スペックを詳しくチェック!

iPhone7/7 Plusでは、従来機種で特徴的だった、背面を横切るアンテナラインの位置を、上下のふち沿いに変更しています。これによりスッキリとした印象になりました。カラーバリエーションによってアンテナラインの色も異なり、ゴールドやローズゴールドではよく目立つ白い線となっていますが、シルバーは控えめなグレーに、新色のジェットブラックやブラックは黒に近い暗い色のため、アンテナラインがあるのかわからないようなデザインになっています。iPhone7/7 Plusでは、新たなカラーバリエーションとして、光沢のあるジェットブラックと、マット仕上げのブラックが追加されました。従来のシルバー、ゴールド、ローズゴールドとあわせて、5色で展開していました。2017年3月には、全面真っ赤の仕上げとなる(PRODUCT)REDスペシャルエディションが追加されました。このバージョンでは、端末の購入金額の一部を、Appleが「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に寄付します。iPhone7/7 Plusのディスプレイと端末サイズは、iPhone6sおよびiPhone6s Plusとまったく同じ解像度、サイズとなっていますが、ディスプレイは広色域で従来のものより25%明るくなっています。また3D Touchにも対応しています。


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虹彩認証の方が指紋認証よりも優れている!

虹彩認証には、「認証スピードが速い」、「虹彩は変化が起きづらいので生涯利用できる」といったメリットがある一方で、デメリットもあります。指紋認証をする際は、指でタッチするだけでいいので認証をするのに場所を選びませんが、虹彩認証を行う場合は、スマホを掲げて目の位置やスマホとの距離を一定に保つ必要があります。また、虹彩認証の場合、本人の虹彩をコピーした画像や、コンタクトレンズを用いるという方法でも認証を解除することが可能なよう。悪用される可能性もゼロではありません。ただし、人の虹彩をコピーするのはかなり難しいので、不必要に危惧する心配はないと思います。メリット・デメリットを挙げて比べてみると、指紋認証より、虹彩認証の方が優れていると言えそうです。虹彩認証・指紋認証は共通して、手間が少ない、本人から流出する危険性が低い、パスワードを覚えておく必要がないというメリットがあるということです。通常のパスワードでの管理と比べて、利便性・安全性において非常にシステムなのです。今後、各社がどのような「虹彩認証」を提供するのかはわかりませんが、企業によって多少の使い勝手の差は出てくるように思います。最後に1つだけ「虹彩認証」のメリットを言うとすると、指紋認証の場合は寝ている隙に、奥さんや彼女がユーザー本人の指を利用してロック解除をしてしまうという危険性がありました。しかし、虹彩認証の場合はまぶたを開けないと認証することができません。そこまでしてロック解除を実行する奥さんはそういないと思います。もし、就寝中にまぶたを開けられそうになった場合は、すぐに目を覚ますことをオススメします。


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“つながる”のは四輪だけじゃない、ボッシュが提供する二輪向けスマホ連携

Robert Boschの日本法人であるボッシュは「人とくるまのテクノロジー展2017」(2017年5月24~26日、パシフィコ横浜)において、二輪メーカーのKTMに採用された液晶ディスプレイのメーターを紹介しました。スマートフォンをBluetoothで接続し、運転中にも安全に音楽や電話といった機能を使えるようにするものです。KTMは上級モデル「スーパーアドベンチャー」の2017年モデルにボッシュのディスプレイメーターを採用しました。オプティカルボンディングによって日光の反射を抑え、視認性を高めている。雨やひょう、あられといった悪天候に対しても耐久性を持ちます。メーターの表示内容を自由に選択できる他、車両情報の確認や車両のセッティングも画面上で行えるのです。ライダーはヘッドセットを着用し、電話に出たり音楽を聞いたりすることができます。ハンドルのスイッチで掛かってきた電話を切ることも可能で、走行速度が高くなると表示内容を徐々に減らして最低限の情報を残し、ライダーの注意をそらさないようにします。KTMに供給したディスプレイのメーターを進化させた、二輪向けのスマートフォン統合ソリューション「mySPIN」も展示しました。Wi-FiもしくはBluetoothでスマートフォンと車両を連携させ、スマートフォン上のアプリを利用できるようにするものです。電話や音楽の他、ナビゲーション機能などもメーターに表示でき、操作はハンドルのスイッチで行います。AndroidとiOSの両方に対応しています。


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auのタブレット端末の「Galaxy Tab S」は魅力たっぷりなタブレット

タブレット端末を持っていない人は使用することをおすすめします。
理由は便利な機能が搭載されていたり楽しませてくれる機能を搭載しているからです。
こうしたタブレット端末の中でも「Galaxy Tab S」というauのタブレット端末がおすすめできます。
このauのタブレット端末はバッテリー容量が7,900mAhという大容量バッテリーになっていますので、フル充電しておけば外出時でも安心して持ち歩くことができます。
また、カメラは約800万画素のメインカメラと約210万画素のサブカメラを搭載していますし、オートフォーカスも付いていますので、どなたでも綺麗な写真を思い通りに撮ることができるでしょう。
ボディサイズは幅約247ミリ、高さ約177ミリ、厚さ約6.6ミリ、重さ約470gとなっていますので、カバンやバッグなどに入れて気軽に持ち歩くことができますね。
それに、指紋センサーを搭載していますのでセキュリティ対策も万全です。
ハイレゾ音源再生に対応していますので、より生に近い臨場感や空気感を楽しむことができます。
それと、2つのアプリを同時に立ち上げて使用できる「マルチウィンドウ」もすごく便利だと思います。
こうした魅力たっぷりなauのタブレット端末を使用してみてはいかがでしょうか。


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“スマホ動画の活用シーンはいろいろ “

おすすめスマートフォンは、日常的に4K動画撮影ができることです。大掛かりな準備も必要なく、いつでも自社の活動や商品を撮影できるという機動性を生かし、積極的に活用したいものです。最後に、初めてのスマホ動画でも取り組みやすい動画施策を3つご紹介しましょう。「商品説明動画」は購買を促す上で有効な施策ですが、何百、何千という商品を扱っている場合、そのすべての動画を制作会社に依頼すると大きなコストが発生する可能性があります。とにかく数を揃えたい場合は、スマートフォンによる撮影をうまく取り入れましょう。文具・家具の販売を手掛けるプラスジョインテックスカンパニーでは、自社の取り扱う1400種類もの商品を、「文具・日用品」「学校用品」「介護・福祉用品」「オフィス家具」「サービス」の5つのカテゴリーに分け、「動画カタログ」として公開しています。数十秒の短い動画ながら、商品の特徴や使い方がよく分かる作りになっており、購入促進施策としても、顧客サポートツールとしても機能しています。社内で使われる社員研修動画は、広告のようなクオリティや凝った演出は求められません。それよりも、当事者だからこその視点で、実用性の高い情報が映し出されていれば、スマホ動画でも十分だと言えるでしょう。例えばベテラン社員の技能をスマホ動画でコンテンツ化すれば、新人研修の教材として活用できます。


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テスト販売を開始

日本アビオニクスという会社が、「赤外線サーモグラフィカメラ「リモートサーモカメラ」の試作機を開発し、テスト販売を開始した」と発表したそうです。このカメラ、どのようにして利用するのかと言うと、ドローンのような無人で移動できるマルチコプターや、災害の時に利用するロボットに取り付けることで人が容易に見ることが出来ない機器の点検や建物の傷み具合などの確認とのこと。また、赤外線を使って温度の測定も可能とのこと。その測定温度範囲は-40~1,500度とのことで、火山の監視などにも利用ができるっていうことですよね。東日本大震災以降、ずっと関東以北では地震が起きています。そしてそれとともに火山活動も活発になるのでは・・という恐れもありますよね。そんな時にこの機器を使うことで火山の状況を的確に知ることができる。これは非常に良い使い方ができるのではないでしょうか。もっと一般的な使い方としてはビルの壁の剥離具合やソーラーパネルの点検などもあるそうです。


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たとえPepperが実現できなくても・・

「彼が誕生した理由……、それは2018年から始まると言われる人類史上最大のパラダイムシフトを見据えたもの」とのこと。これはソフトバンクのペッパーのことでです。これだけ読むとよくわかりませんが、ペッパーの発表の際、孫さんが言っていたのはペッパーがプラットフォームとなってより先のロボットを作って欲しいということでした。ペッパーが初期のマックパソコンのような存在となり、多くの開発者がペッパーを使って今のiPad、iPodそしてiPhoneのような次々と進化させて欲しいという願いがあると私には感じました。そして2018年から始まるパラダイムシフト。このITの世界に劇的変化、天変地異??が起きると予測されている年。ペッパーがその礎となり、今は予想もできないような(開発者はすでにいるのでしょうが^^)ロボットの発明が起きているのでしょうね。それも遠い未来ではなくてほんの3年ですよ、3年。ペッパーが驚くような進化を実現できていなくても、ほかの国のほかのロボットがものすごい進化系となっているかもしれません。考えるとわくわくしますね^^


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タケロボのロボットたち

タケロボという会社ではロボットを開発、販売しています。
あまり馴染みのない名前ではありますが、先日ニュースではタケロボのロボコットが店舗や銀行、スポーツ施設向けに本格販売に乗り出すという話で、ちょっと興味が湧きました。
どんなロボットなのかな?と思ってみてみると、小さくてポップなカラーが印象的なとてもシンプルな感じのロボットでした。
テーブルの上に置くとちょうど子供の目の高さになるので目につきやすく、レストランなどのお店の前に置いておいて集客をアップするにはぴったりだと思います。
実際に動画では、ロボットとひとしきり遊んだお客さんがそのお店に入っていく映像もたくさんあり、実績もあるようですね。
お客様を楽しませるためのコンテンツがいっぱいで、ゲーム、クイズ、絵本、歌、会話、などを提供してくれるということなので、子供たちがぐずりだしそうな待ち時間も楽しくなりますね。ゲームで高得点の方にサービスするなどということも独自に出来るそうで、お店側としても次の来店につなげることもできそうです。


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セグウェイによる移動支援サービスを拡大!

セグウェイってモビリティロボットって言うんですね。つくば市ではセグウェイを使った移動支援サービス試験のエリアを拡大しているそうで、同市では「モビリティロボットシェアリングシステムを用いることで、出張などの利便性を向上させる実証試験を」実施しているんだそうです。出張・・と言っても移動がセグウェイなのでそんなに遠い場所ではないと思いますが、自転車よりも安全そうだし、疲れることもなさそうだし^^環境にも優しいし、かなり使える移動手段となりそうですよね。つくば市ではセグウェイをシェアリングさせていこうと考えているんですかね?カーシェアリングもすでに盛んな地域もあるようですからね。充電ステーションの数がどんどん増えて行けば、セグウェイでのシェアリングも現実的になりそうですよね。私もテレビでは見たことがありますが、実際に乗ったことはないんですよね~。駐車場が少ない施設に行く時など、本当に困るんですよね。タクシーに乗れば良いことは分かっているんですが^^やっぱり自分の自由に動ける乗り物で行き来したいものなんですよね~^^


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スマート農業とは・・

スマート農業ということば、知っていますか?このスマート農業とは、「従来からの農業技術と連携させることで、さらなる生産の効率化や農作物の高付加価値化を目指す」というもの。簡単に言うとロボット技術やICTを使った農業のことだそうで、農林水産省が出している活力創造プランというものには異業種との連携による技術・知見の活用やこのスマート農業の推進、そして新品種や技術の開発・普及、などいくつかの目標を立て、農業にイノベーションを起こすことを目指しているそうです。日本の野菜などの自給率がどれくらいかはわかりませんが、海外からの安い野菜、米が入っているのも事実ですよね。これは農業という仕事がキツい、ということが真っ先に挙げられると思います。そのキツさを少しでも軽減してくれるロボットが各農家に行き渡れば、労働力の軽減、時間の効率化ができるのではないかと・・。でも、ロボットを導入するだけの資金がなければ話しは進まないのですがね。。


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